エラ削りでスッキリとしたシャープな輪郭になりました。

実績のあるドクターに手術を依頼

エラ削りエラ削り輪郭

あだ名は「ベース」実績のあるドクターに手術を依頼平均が一番、嫌な個性とはオサラバ

でも「ぜひ手術を受けなさい」と勧めるのではなく、手術を受けた事によって起こりうる後遺症などデメリットになる事も教えて下さり、それによってまたドクターへの信頼度がアップしました。
その日は手術日の予約を入れ、カウンセリングから1か月後にいよいよエラ削りの手術となりました。
元々痛みに弱いタイプなので、麻酔の注射を受ける事にもかなりの恐怖を感じていました。
予想していたより麻酔の注射の針が太くて、注射の痛みも相当きつかったですが、麻酔がしっかり効いてくれたおかげで手術中の意識は全くありませんでした。
麻酔から目が覚めた頃には全てが終わっていて、エラのあたりにジンジンとした痛みが起こっていました。
看護師さんを呼ぼうと頭を上げようとすると急に眩暈が起こって、少し気持ち悪くなりました。
麻酔が切れた事の痛みと気持ち悪さが少し辛かったです。
痛みがかなり強くなった頃に痛み止めを入れてもらい、頭のふらつきが完全に無くなったところで帰宅しました。
痛み止めを処方してもらいましたが、ずっと薬を飲む訳にはいきません。
ある程度の痛みは我慢しないといけないので、手術を受けた日は疲れているはずでしたが安眠は出来ませんでした。
また食事は流動食を流し込むのに必死で、あまり食欲も無かったので空腹感に悩まされる事はありませんでした。
術後の痛みには個人差があると説明を受けていましたが、私は少し長かったようで1週間ぐらいしてようやく痛みが徐々に治まってきました。